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お知らせ。大事な大事なお知らせ。

お久しぶりです。
そして、お知らせがあります。

ブログ名を変えます。そして、「絵を描く」ということに特化したブログとしてここを使うことを、止めます。
絵描きとしてのまおむうは、もう居ません。

一度閉鎖して、すべてを無しにしてしまうことも考えましたが、やりたいこともあるし、今までの、せっかくの繋がりをも無かったことにするのはちょっと違うかとおもい、ここで、新たなスタートを切ることにしました。

追記事項に、新しいことについてと、理由を書きますので、興味がある方は読んでください。
そして、はっきり、絵描きとしてのまおむう以外興味がないというかたは、リンクやブロとも解除をしていただいて構いません。

この記事と、過去の記事は、すべて今月末までに消します。
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意識していること。

ツイッターにもつぶやきましたが、ついでにこちらにも更新ネタとして。

普段まおむうが、少女の「顔」を描くときに意識していることを紹介します。
画像はクリックで大きく表示されます。
顔と髪の描き方01
字が汚くて申し訳ない。
せっかくなのでブログだけの情報を。
「少女」を描くときには基本的に「たまご」の下のほうにパーツを集めます。
それを意識させるために、わざと中心線を弓なりに下げて描きます。
直線をしたに描かずに「弓なりに」描く理由は、「立体を意識させるため」です。
正面は特に、「たまご」にまっすぐな十字を中心線にしてしまうと、シールで貼ったみたいな顔になります。
あえて曲線を使うことで、その後の目や耳などのパーツを描くときに立体的に描き易くなります。
そして少し上目遣い気味な角度になることで、可愛らしさも表現できます。

顔と髪の描き方02
一番大事なのは、はやり頬から顎にかけての輪郭の「やわらかさ」です。
ササッと描いてしまわず、じっくり曲線を作ることでそれが描けます。
そしてまおむうの絵の特徴のひとつでもある、ハネっ毛やクセ毛も、少女らしさのひとつだと思います。
化粧や美容に対する、「知識に少なさ」を、ここで表現していると思ってます。
女の子はオシャレに敏感です。
可愛くなることに興味津々です。
ですが、お金も知識も、大人に比べればやはり乏しいです。
そして大人と違ってたくさん動きます。
結果として、「少女」の髪は少しハネたりクセがついたりするものだと思います。
逆に、「良い所の育ち」を表現するのであれば、ツヤツヤのサラサラの髪の毛を描いて上げましょう。
一気に「大人っぽい」少女になります。

大雨。無事。

西日本はすごい雨でしたね。
被害に遭われた地域の方々にはお見舞い申し上げます。

僕の地域には大きな被害もなく、無事に過ごしてます。

忙しくて更新しない期間があまりにも長く、イラストどころか落書きすら出来てませんが、何事もありませんので、ご安心ください。

そろそろ、何か描きます。
更新していこうかと思います。
また良かったら見て、声かけてやって下さい。


では。

お久しぶりです。って、何度言ったことか。

お久しぶりにもほどがありますが、お久しぶりです。

パスワードの変更を求められ、パスワードを変更したものの、自動ログインを変更しなかったため、次のログイン時には自動ログインができず、あれ、どんなパスワードにしたっけ?と忘れたまま日にちばかりが経ってしまい、今日ようやく変更したパスワードを思い出したのでログインできた。
という情けない理由です。

そしてイラストも描けていないからどうせ更新するほどのこともないし、と言う事情もありました。
もっと言えばツイッターすら開くこともないぐらい、今は余裕が無いです。
仕事が忙しいというのは非常にありがたい話です。
休暇も普通にいただけるので過労でどうということもないんです。
ただ、忙しいので、いただいた休暇をすべて体を休めることに使ってしまいます。
じーっと、youtubeやニコ動を垂れ流しにして昼寝をするという過ごし方がほとんどです。

せっかくの、久々の更新、なにも見せられるものがなくて申し訳ない。
ただ、生きてます。元気です。
その報告のためにここにとりあえずきました。
皆さんのブログに訪問することすらほぼ出来てないことも、すみません。

日記ぐらいは書きに来ますので、またよかったらお相手してください。
ツイッターのつぶやきも、また見かけたら遊び相手になってくださいな

ゆめにっきDD記念イラスト

ゆめにっきDD記念
クリックで大きく表示されます

ゆめにっき、新作が発表されてしばらくが経ちました。
僕も非常に興味があるのですが、最近ゲームに対する情熱そのものがなくなりつつあり、
「よし、手に入れよう!」という気になれないんです。
とくに、初代のゆめにっきをプレイしたときに、具合悪くなって高熱を出すほどに本気でプレイしていたことを思い出すと、
あのゆめにっきに対する思い入れを、もう一度味わうことができるだろうか、という不安もあったり。

とりあえず、記念にイラストを描いたので公開。